「もっとパートナーセールスを深めたい」HENNGEへの転職で見つけた、専門性を高めるキャリア

パートナーセールスの立ち上げを経験し、「もっとこの領域を深めたい」と転職を考えた宇佐美さん。

SQiL Career Agentの吉村・岸本との対話を通じて、自身が次に積みたい経験や転職軸を整理し、HENNGE株式会社への入社を決めました。

現在はHENNGEでパートナーセールスの専門性を磨きながら、その魅力を新たなメンバーへ伝える役割も担っています。今回は、転職活動から現在までを3人で振り返ります。

★Point
  1. 吉村のキャリア整理×岸本の企業理解で、納得できる転職先選びを支援
  2. パートナーセールスの0→1経験から、さらに専門性を深めるキャリアへ
  3. HENNGEで体系化された知見を学び、パートナーセールスの魅力を伝える側へ
HENNGE 宇佐美さん

宇佐美さん 

新卒で求人広告の代理店に入社し、営業として約3年間勤務。その後、リーガルテック系のSaaS企業へ転職し、パートナーセールス組織の立ち上げを経験。現在はHENNGE株式会社でパートナーセールスに従事。

SQiL Career Agent 岸本

岸本 勝也 SQiL Career Agent キャリアアドバイザー

大手人材会社を経て、セレブリックスでIT・SaaS企業の営業支援に従事し、社内の営業表彰を計10回経験。その後、SQiL Career Agent立ち上げに伴い、1人目のキャリアアドバイザーとして参画。営業現場の深い知見と、IT・SaaS企業の営業支援で培った経験に基づく、実践的なキャリア支援が強み。

SQiL Career Agent 吉村

吉村 拓臣 SQiL Career Agent キャリアアドバイザー

物流やWeb系での無形商材営業を経て現職へ。インサイドセールスからカスタマーサクセスまで、営業プロセスの幅広い実務を経験。高い現場解像度を活かし、企業担当(RA)とキャリアアドバイザー(CA)の両面の視点から多角的なキャリア支援を行う。

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

新卒で求人広告の代理店に入社し、アポイント取得から商談、受注、その後のサポートまで一貫して担当しました。

約3年間営業を経験した後、キャリアチェンジとキャリアアップを考えてリーガルテック系のSaaS企業へ転職し、パートナーセールス事業部の立ち上げに約2年半携わりました。

━━ 今回、転職を考えたきっかけは何だったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美
さん

一番は「もっとパートナーセールスを深めたい」と思ったことです。

前職でもかなり熱量を持って取り組んでいましたが、これから先もパートナーセールスに継続して向き合える環境で経験を深めたいと考えるようになりました。

━━ パートナーセールスのどんなところに魅力を感じていますか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美
さん

パートナー企業と、その先にいるエンドユーザーの双方に向き合えるところですね。

パートナー企業がどんなお客様を持っているのか、何を実現したいのか、どんな商材に力を入れているのか。そこまで理解したうえで、自分たちのサービスをどう見せるかを考える必要があります。

単に製品を説明するのではなく、相手を理解して、相手に合わせて訴求を変えていく。そのプロセスが面白いです。

パートナー企業とエンドユーザー、双方を理解しながら提案を考えるので、営業としての提案力も磨かれる仕事だと思います。

最近はSaaS業界を中心に、パートナービジネスを重視する企業も増えていると感じていて、パートナーセールスへの関心も高まっている印象があります。

SQiL Career Agent 岸本

SQiL Career Agent
岸本 勝也

パートナーセールスの仕事内容や、求められるスキル・キャリアについて詳しく知りたい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

▶︎ パートナーセールスとは?仕事内容・必要なスキル・向いている人を解説

パートナーセールスのキャリアをどう深める?対話の中で見えてきた転職軸

パートナーセールスのキャリアをどう深める?対話の中で見えてきた転職軸

━━ 「パートナーセールスを深めたい」という希望は、最初から明確だったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

そこは明確でした。

ただ、次にどんな環境へ行くのが自分にとっていいのかまでは、決めきれていなかったですね。

前職ではパートナーセールスを立ち上げる0→1の経験ができました。次も立ち上げを経験するのか、それとも、すでに知見や仕組みがある環境で、その先を学ぶのか。そこは迷っていました。

だからこそ、あらかじめ結論を決めず、実際に企業を見ながら「次にどんな経験を積みたいのか」を一緒に整理していこうと考えました。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

━━ そこから、どのように次のキャリアを整理していったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

実際にいろいろな企業を見ながら考えていきました。最初は、もう一度0→1を経験する選択肢も、ある程度知見や仕組みがある環境でその先を学ぶ選択肢も見ていました。

その中で、ある企業の選考を辞退したタイミングで、吉村さんから「これからのライフステージも含めて考えると、知見や仕組みがある環境で経験を深める方に、気持ちが固まってきたのでは?」と言われたんです。

それを聞いて、「確かにそうだ」とすごく腑に落ちました。

最初から答えを決めるのではなく、実際に企業を見ながら「今の自分は何を大切にしたいのか」を一緒に整理していきました。

宇佐美さんの場合も、選考を進める中で少しずつ優先順位が見えてきたと思います。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

僕がいろいろ話したことを、吉村さんが「つまり、こういうことですよね」と整理してくれることも多かったですね。

自分でもまだ言葉にできていない考えを整理してもらって、転職軸が少しずつ具体的になっていきました。

SQiL Career Agentでは、目の前の条件だけでなく、中長期のキャリアから逆算した求人提案を大切にしています。実際に支援を受けた方の声も、ぜひご覧ください。

「ここなら、もっと学べる」HENNGEのパートナーセールスを提案した理由

「ここなら、もっと学べる」。HENNGEのパートナーセールスを提案した理由

━━ HENNGEは、どのような経緯で紹介されたのでしょうか?

2回目の面談から岸本にも入ってもらいました。

僕が宇佐美さんのキャリアや希望を伺い、岸本が持っている企業側の情報も掛け合わせながら、「どんな会社が合いそうか」を相談していました。

その中でHENNGEさんが候補に挙がり、3回目の面談で僕からご紹介しました。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

ちょうどその頃、HENNGEさんを訪問して、事業やパートナーセールスを含む営業組織についてお話を伺ったばかりだったんです。

同じ「パートナーセールス」という職種でも、企業によって求められる役割は違います。

新しく組織を立ち上げるのか、既存の仕組みをさらに伸ばしていくのか。企業としてパートナーセールスをどう位置づけ、今後どうしていきたいのか。

宇佐美さんの場合は、そこまで理解したうえで提案したいと考えていました。

SQiL Career Agent 岸本

SQiL Career Agent
岸本 勝也

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

紹介の段階で「パートナーセールスの求人です」だけではなく、その会社でどんな経験ができそうなのかまで説明してもらえたのはありがたかったです。

僕自身もパートナーセールスの経験があったので、その違いを踏まえて提案してもらえたのは助かりました。

同じパートナーセールスでも企業によって仕事内容や積める経験は異なる

━━ 実際にHENNGEの選考を受けてみて、どんなところに魅力を感じましたか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

まず、自分がやりたかったパートナーセールスにしっかり向き合える環境だと感じたことです。

選考の中で複数の社員の方とお話しできたことも印象に残っています。

長くHENNGEで働いている方とも接点があり、仕事だけでなく会社について話を聞く中で「ここで中長期的にキャリアを築いていくイメージ」が少しずつ持てるようになり、志望度も高まっていきました。

━━ 最終面接前にも、HENNGE側からサポートがあったそうですね。

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

そうなんです。

最終面接の前にも現場の方と話す機会を設けていただき、これまでの選考を振り返りながら、最終面接に向けて自分の考えを整理することができました。

単なる面接対策というより「お互いに本当に合っているのか」をもう一度確認しながら、最終面接に向けて考えを整理するような時間でした。

━━ パートナーセールスという観点で、特に印象的だった出来事はありますか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

選考終盤に、パートナーセールスについて豊富な経験を持つ方と食事をする機会がありました。

その方から「僕の“秘伝のタレ”を教えてあげたい」と冗談交じりに話してくださったことが、とても印象に残っています。

前職では、やり方が分からないところから自分で試行錯誤して0→1をつくる経験をしてきました。

だからこそ次は、同じ領域で経験を重ねてきた人の知見から学び、自分にはまだない考え方やアプローチを学びたいと思ったんです。

年収・仕事内容だけでなく、事業の方向性まで。複数社からHENNGEを選んだ理由

年収・仕事内容だけでなく、事業の方向性まで。複数社からHENNGEを選んだ理由

━━ 最終的には、複数社の間で迷われたんですよね。

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

かなり迷いました。

条件面でも魅力を感じる会社がありましたし、それぞれに違った良さがありました。

そのとき岸本さんが、意思決定のための資料を作ってくれたことを覚えています。

━━ どんな内容だったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

市場環境や事業の方向性、それぞれの会社でパートナーセールスがどう位置づけられているのかなどを整理してもらいました。

どちらか一方を良く見せるのではなく、それぞれの良いと思える点と、考えておいた方がいい点の両方が整理されていました。

自分でも企業研究はしていましたが、市場や事業の方向性まで詳しく整理できていたわけではなかったので、意思決定の参考になりました。

仕事内容や年収はもちろん大切です。

ただ、宇佐美さんが実現したかったのは、転職すること自体ではなく、パートナーセールスとして専門性を高めていくことでした。

だからこそ、その会社がどのような市場で事業を展開しているのか、今後どこを目指しているのか。その中でパートナーセールスがどんな役割を担うのかまで見ながら、今後どんな経験を積めそうかを整理していきました。

SQiL Career Agent 岸本

SQiL Career Agent
岸本 勝也

そうですね。 そこに、面談を通して整理してきた「次は知見のある環境で、パートナーセールスをもっと深めたい」という宇佐美さん自身の軸を重ねていった形ですね。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

━━ 最終的にHENNGEを選んだ決め手は何だったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

「この環境で、この人たちから学びたい」と思えたことです。

単純に「人が良かった」ということだけではなくて、自分がこれから身につけたいパートナーセールスの知見を持っている方がいる。

会社としてパートナーセールスに向き合っていて、選考を通じて一緒に働く方々のことも理解できた。

自分が今回の転職で実現したかったことと一つひとつつながっていたので、納得してHENNGEへの入社を決めることができました。

SQiL Career Agentでは、内定獲得をゴールにせず、「この選択で本当に納得できるか」まで一緒に考えることを大切にしています。

▶︎ なりたい姿を深掘りし、自信と納得のいく転職を実現した方の声を見る

HENNGEで深まるパートナーセールスの知見。今度はその魅力を伝える側へ

HENNGEで深まるパートナーセールスの知見。今度はその魅力を伝える側へ

━━ 実際にHENNGEへ入社してみて、いかがでしたか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

まず驚いたのは、オンボーディングが丁寧に設計されていたことです。

入社後は、セキュリティの基礎知識だけでなく、お客様にサービスの必要性をどう伝えるかといった営業面も含めて段階的に学びました。

その後、パートナーセールスのチームでもロープレや現場同行などを経験して一人立ちしました。

現在は、パートナー企業とのアライアンス活動を通じた商談創出の仕組みづくりや、パートナー企業から紹介いただいたエンドユーザーへの対応などを行っています。

━━ HENNGEはクラウドセキュリティサービスを提供していますが、入社後、セキュリティ領域の知識はどのようにキャッチアップしていったのでしょうか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

入社後の研修を通じて、セキュリティの基礎から段階的に学んでいきました。知識を身につけるためのコンテンツも充実していて、業務に必要なことを一つずつ理解していける環境があります。

さらに印象的なのが、研修を受けたメンバー自身が、次の人のためにコンテンツを改善していくことです。

僕が入社した頃から研修内容もさらにブラッシュアップされていて、用意されたものをただ受け取るだけではなく、一人ひとりが「次の人がもっと学びやすくするにはどうすればいいか」を考えている。そうした当事者意識を持って、より良い環境をつくっていく姿勢が根付いていると感じています。

━━ 実際のパートナーセールスでも、そうした知見の蓄積を感じますか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

感じます。

たとえば、パートナーごとの状況を整理し、次にどのようなアプローチを取るかを考えるための共通の考え方があります。

もちろん、すべてのパートナーに同じ方法が当てはまるわけではありません。

ただ、自分の感覚だけで判断するのではなく、これまで蓄積されてきた考え方をベースに、次のアクションを考えられるんです。

経験を積んできた方に相談すると、答えだけではなく「この場合はこう考える」という判断のプロセスまで聞けるんです。そうした知見に日常的に触れられるのは、すごく学びになっています。

これまでの経験に、今は「体系化された知見から学ぶ」という新しい経験が加わっているんですね。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

まさにそうですね。

自分一人の経験だけに頼らず、前職で0→1を経験したうえで、今は蓄積されてきた知見に触れながら、その先を学ぶことができています。

「もっとパートナーセールスを深めたい」という転職前の目的は、実現できていると感じています。

━━ 今後は、どんなことに挑戦していきたいですか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

もっとパートナーセールスを突き詰めたいですし、今後はマネジメントにも挑戦したいと思っています。

今は、新しくパートナーセールスへ配属されるメンバーのロープレや、研修中のメンバーに向けてパートナーセールスの仕事内容を伝えるセッションも担当しています。

まだ「パートナーセールスって何をしているのか分からない」と感じる人もいると思うので、「こんな面白さがあるんだ」「やってみたい」と思ってくれる人を増やしていきたいですね。

転職前に話していた「パートナーセールスをもっと深めたい」が実現しているだけでなく、今度は宇佐美さん自身がその知見を周囲に還元する側になっている。

そこまで聞けたことは、支援した側としてもうれしいですね。

SQiL Career Agent 吉村

SQiL Career Agent
吉村 拓臣

SQiL Career Agentを利用して感じたこと

SQiL Career Agentを利用して感じたこと

━━ 最後に、SQiL Career Agentを利用した感想を教えてください。

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

仕事をしながらの転職活動だったので、やり取りがスムーズだったことはすごく助かりました。

特に吉村さんには、僕が話したことを整理して言葉にしてもらうことで、自分でも気づいていなかった考えが明確になることが何度もありました。

━━ ほかに、SQiL Career Agentの支援で印象に残っていることはありますか?

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

求人票に書かれている情報だけではなく、その会社でどんな経験ができそうかまで踏まえて一緒に考えてもらえたことですね。

自分だけで転職活動をしていたら気づけなかった視点もあり、納得して意思決定するうえで助けになりました。

営業職は、同じ職種名でも、扱う商材や顧客、営業プロセス、組織フェーズによって積める経験が変わります。

そのため、求人を紹介するだけではなく、これまでどんな経験を積んできたのか、次に何を身につけたいのかを整理したうえで、その企業で得られる経験までつなげて考えることを日々の支援でも大切にしています。

SQiL Career Agent 岸本

SQiL Career Agent
岸本 勝也

HENNGE 宇佐美さん

HENNGE
宇佐美さん

まさに、そういう支援をしてもらえたと感じています。僕自身のパートナーセールス経験を前提に話してもらえたので、単に求人を紹介してもらうだけではなく、自分でも曖昧だった「次にどんな経験を積みたいのか」まで考えることができました。

その結果としてHENNGEに出会い、今は転職前にやりたかったことを実現できています。振り返ってみても、納得のいく選択ができたと思っています。

SQiL Career Agent編集部
SQiL Career Agent編集部
営業職に特化した転職エージェント「SQiL Career Agent」の編集チーム。営業職のキャリアに役立つ情報や、転職ノウハウを発信しています。

FAQ|よくある質問

Q.

パートナーセールスへ転職する際、企業選びでは何を確認すればよいですか?

A.

評価指標、担当するパートナー、事業フェーズ、パートナーセールスの役割、プロダクトの難易度などを確認しておくことが大切です。

同じ職種名でも、企業によって求められる動き方や積める経験は異なります。「その会社で何を期待され、どんな経験を積めるのか」まで見て選びましょう。

企業ごとの違いを詳しく知りたい方は、営業職に特化したSQiL Career Agentにご相談ください。

Q.

同じパートナーセールスでも、企業によって仕事内容はどう違いますか?

A.

新規パートナーの開拓が中心の場合もあれば、既存パートナーの育成や活性化を担う場合もあります。また、パートナーが販売まで行うのか、自社の営業へ商談をつなぐのかによっても役割は変わります。

求人票の職種名だけでなく、具体的な業務範囲まで確認することが重要です。

「自分の経験を活かせるパートナーセールスはどのタイプなのか」を知りたい方は、ぜひ一度キャリアを一緒に整理してみましょう。

参考記事:パートナーセールスとは?仕事内容・必要なスキル・向いている人を解説

Q.

やりたいことは決まっていても、どんな環境を選ぶべきか迷っている場合はどう支援してもらえますか?

A.

やりたいことや大切にしたい軸をもとに「どの環境なら実現できるのか」を一緒に整理します。

求人票だけでは分からない組織のフェーズや任される役割なども踏まえながら、複数の選択肢を比較し、納得して意思決定できるよう支援します。

転職するかどうかも含め、これからのキャリアを整理したい方は、SQiL Career Agentへお気軽にご相談ください。

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